えひめAI-1(あい-いち)は愛媛県工業技術センターで開発された環境浄化微生物です。

新 家庭菜園用 えひめAI-1 1リットル

A005

1,200円(本体1,111円、税89円)

特殊肥料として許可を受けていますので安心・安全で使っていただけます。
生産業者届出 愛媛県18松農普第2685号
販売業者届出 愛媛県18松農普第2684号

【消費期限】 商品に記載している日付より1年

【保管方法】 直射日光を避けて常温(5℃〜20℃)で保存してください。
        (最低-27℃〜最高50℃)
        開封後は、キャップをゆるめて保存してください。
        保存期間は6ヶ月です。

【成  分】 酵母菌・乳酸菌・納豆菌・糖類で発酵培養、天然ミネラル水

家庭菜園やプランターの野菜や花の葉面に 「えひめ愛いち」(家庭菜園用)を1000倍に希釈した液を散布すると、植物の育成を促進します。(原液で散布すると枯れますのでご注意下さい)

しかし、花が咲いたときに散布すると、受粉したと勘違いをしてが受粉しないまま落下しますので実は出来きません。
「えひめAI−1 原液・家庭菜園」を散布すると果物の糖度が上がり甘くなります。
みかん農家では、収穫の1週間前にえひめAI−1を散布するとみかんの皮の光沢が落ちずに1ケ月たっても光沢があり、 しわが寄らなくなるそうです。
又、糖度も上がると言われています。

土壌には500倍希釈液を散布すると土壌改良になります。野菜の収穫が上がり、花の色が鮮やかになります。(少し、リンを補って下さい)

また、土壌改良は原液をジョロで土壌に直接散布して、2週間〜3週間置いたのち農作物を植えてください。
根物「大根・ジャガイモ・芋・たまねぎ等」には効果が上がります。
生ゴミ堆肥「えひめAI−1入り」を使用すると収穫率もアップし糖度も上がると思われます。
特に「軟弱野菜」「ほうれん草・白菜・等」に効果が上がるそうです。

●生ゴミボカシが簡単に作れます。
(生ゴミは有料化になります。ご自宅の生ゴミはご自宅で堆肥にしましょう)
えひめAI−1が生ゴミの細部へどれだけ浸透するかが大切です。

●農業でえひめAI-1の利用方法